イベント

百年後芸術祭では、千葉の歴史や文化、豊かな自然を舞台に、さまざまなイベントが開催されます。
上記セレクターより、①エリアをセレクトいただいた後、②日付をセレクトいただくことで、ソートされたイベント一覧をご覧いただけます。

終了:柳建太郎「ガラス細工をつくろう」

市原市 上総牛久駅周辺

2024.3.23-5.26の毎週土日祝

終了:柳建太郎「ガラス細工をつくろう」

千葉県印西市の印旛沼近くにある柳建太郎の工房「アトリエ炎」を、市原市の牛久商店街(上総牛久駅周辺)にそのまま移転した作品。真っ暗な空間の中には、動くガラスの透明な世界が広がります。その作品に関連したガラス細工のワークショップを毎週開催します。ぜひご参加ください。 ●開催日:2024年3月23日(土)~5月26日(日)の毎週土日祝 ●会場:作品会場(以下マップ参照) ●参加費:2500円~ ●予約:不要

終了:佐藤悠「おはなしの森 君津」

君津市

2024.3.23-5.26の毎週土日祝

終了:佐藤悠「おはなしの森 君津」

一枚の絵を描きながら、その場にいる全員で即興の「おはなし」をつくるパフォーマンス「いちまいばなし」。「何がどうした?どうなった?」と参加者へ順番に続きを聞いていき、答えた内容を1枚の絵に描き足していきます。「面白い『おはなし』は、既に参加者の中にある」とし、それらをひも解きながら取り出していく作品。3人以上の希望者が集まれば、そこからパフォーマンスが始まります。 ●開催日:2024年3月23日(土)~5月26日(日)の毎週土日祝 ●所要時間:15分程度(3人以上の希望者が集まり次第実施) ●参加費:無料 ●予約:不要

終了:-cafe- TSUKIDEYA

市原市 月出工舎

2024.3.23-5.26 の毎週金土日祝 ※4.30・5.2は営業

終了:-cafe- TSUKIDEYA

月出工舎にて焙煎工房を構える「ヤマドリ珈琲」では、南市原をイメージした珈琲豆の販売や焙煎師が淹れるコーヒーを味わえます。また、月出の森で食べられるBBQ スタイルのサンドイッチや地元野菜を使用したオリジナルデザートを週替わりで楽しめます。月出町会や「焼き芋屋リッツファーム」の協力によって地域食材を集め、「FOOD TANK」の櫻場シェフがプロデュース。国産小麦、天然酵母にこだわるベーカリー「麦を踏む」が焼くパンやお菓子でのおもてなしも。さらに、森の恵みでつくられた自家製シロップを使用したかき氷「月出のかまくら」が期間限定で登場します。出展作家の小作品やオリジナルTシャツ、UP COFFEEとして焙煎時に見つかる欠点豆で一つひとつ手染めした鞄などもご購入いただけます。●営業日:3月23日(土)〜5月26日(日)の金土日祝※GW期間中の4月30日(火)、5月1日(水)、5月2日(木)は営業●時間:10:00 〜17:00 / L.O.16:00●会場:月出工舎(市原市月出1045) 詳細は月出工舎公式HPへ

終了:ー百年後芸術祭ー「いちかわ芸術祭」ーカンファレンス開催(千葉県立現代産業科学館)

市川市

2024.1.21

終了:ー百年後芸術祭ー「いちかわ芸術祭」ーカンファレンス開催(千葉県立現代産業科学館)

日時:2024年1月21日(日)13:00〜18:00(予定)会場:千葉県立現代産業科学 サイエンスドーム、企画展示室、サイエンス広場トークセッション:会場 サイエンスドーム 第1部:15:00〜15:40 「集落というミクロ/宇宙というマクロ−異なる世界からみた未知とは−」わかりやすい解説で、お話を聞くと宇宙が大好きになってしまう国立天文台准教授 縣秀彦さんと、千葉県誕生150周年記念事業総合ディレクターを務める北川フラムさんによるトークセッションを開催します。異なる分野でそれぞれの世界と人を結ぶ立役者として活躍しているお二人のそれぞれの未知についてお話していただきます。(進行役:柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK)アートコミュニケーション担当ディレクター 小山田裕彦さん) 第2部:16:00〜16:50 「万博への一歩、その先の未来へ」熊谷俊人氏(千葉県知事)、吉村洋文氏(大阪府知事)、小林武史氏(千葉県誕生150周年記念事業総合プロデューサー)、堀切功章氏(キッコーマン株式会社 代表取締役会長)要申込:応募者多数の場合は抽選となります。抽選結果は1月16日(火)以降に千葉県よりお知らせします。参加費:無料 公益財団法人千葉県文化振興財団のページからお申し込みください。(申込は2024年1月12日(金)まで) 1月21日(日)カンファレンス申込 本イベントのニュースリリースはこちら