イベント

百年後芸術祭では、千葉の歴史や文化、豊かな自然を舞台に、さまざまなイベントが開催されます。
上記セレクターより、①エリアをセレクトいただいた後、②日付をセレクトいただくことで、ソートされたイベント一覧をご覧いただけます。

百年後を想い、各界のクリエイターが繋ぐ、衣・食・住

白子町

2024.04.27(土)-4.29(月/祝)

百年後を想い、各界のクリエイターが繋ぐ、衣・食・住

  開催日時:令和6年4月27日(土)〜4月29日(月/祝)第一部 9:00-11:30 / 第二部 12:00-14:30 / 第三部 15:00-17:304月27日(土)のみ、隈研吾建築都市設計事務所 設計室長堀木俊氏ツアー同行予定開催場所:千葉県長生郡白子町<チケット概要>白子藝術祭は、時間制による少人数での体験型展示となります。隈研吾氏により修繕設計された「シラコノイエ」建築ツアー、高橋悠介氏によるCFCLカプセルコレクション「Shadows」の発表とともに、写真家蓮井幹生氏とのポートレイトプロジェクト"SILHOUETTE" をスピンアウトした「SILHOUETTE in Shirako」を展示。シラコノイエの主、大田由香梨氏による白子町の旬の食を頂くワークショップからなる衣食住の体験型展示となります<チケット詳細>・一般チケット<衣食住の展示ツアー・食事付き>¥8,000 (税込)・図録付きチケット<一般チケット+ 図録> ¥10,800(税込)・図録販売(予約販売、4/27より順次配送)¥3,800-(税込) チケットサイト → https://artsticker.page.link/shirako_art 図録販売サイト → https://shop.shirako.art/*注意事項・所要時間は集合から終了まで2時30分となります。お時間に余裕を持ってお越しいただけますようよろしくお願いいたします。・会場は個人所有の住宅のため、開催場所は千葉県長生郡白子町 非公開住所とさせていただいております。ご予約完了後、アクセス情報をお知らせさせていただきます。・少人数、予約制ツアーという特性上、ご予約完了後のキャンセルはいかなる理由でもお受けすることができませんので、ご了承ください。・本ツアーは車椅子、ベビーカー非対応となります。主催:白子藝術祭実行委員会協賛:SLEEPINGTOKYO株式会社合同資源協力:LAID BUGButterfly StudioPRディレクション:HiRAO INC運営:白子藝術祭実行委員会お問い合わせ先 Mail / info@shirako.art公式ホームページ https://shirako.art/

ワークショップ「あなたのことばのカケラをつくりませんか?」

内房総

2024.3.09・3.10

ワークショップ「あなたのことばのカケラをつくりませんか?」

百年後芸術祭-内房総アートフェス-アート作品制作に係るワークショップを開催します。作家の大貫仁美さんが袖ケ浦市にて展開する「たぐり、よせる、よすが、かけら」のインスタレーションの一部を作家と一緒に制作します。開催日:3月9日(土)10時~12時    3月10日(日)10時~12時、14時~16時対 象:小学生以上ぜひご参加ください。 ワークショップお申込はこちら

通底縁劇・通底音劇

内房総

2024.4.6・4.20・4.21・5.4・5.5・5.12

通底縁劇・通底音劇

4つの会場にて、櫻井和寿、スガ シカオ、宮本浩次、アイナ・ジ・エンドらと小林武史プロデュースによるスペシャルライブを開催! “通底縁劇・通底音劇”  通底という言葉は、アンドレ・ブルトンの『通底器』からヒントを得たもので、「つながるはずのないものがつながる、つながっている」ということをイメージしています。この通底という言葉には、歴史的な要因による戦争、自然災害による物理的な分断など、表面的には様々な分断が絶えないように見える現実に対して、本来、私たちは根底でつながりあえる(わかりあえる)のではないか? という想いを込めています。また、地理的な要因として、東京と内房総エリアはアクアラインで海の底で通底している、ということもあります。  この通底を根底とした“通底縁劇・通底音劇”を表現する形として、4会場で小林武史プロデュースによる、それぞれ異なるスペシャルライブを開催します。そして、それぞれにコンサートタイトルがつけられています。4月6日に、富津公園ジャンボプールにて、アイナ・ジ・エンドをフィーチャーしたアートパフォーマンスライブ「不思議な愛な富津岬」、4月20日、21日には、クルックフィールズ(木更津市)で、櫻井和寿、スガ シカオを中心とした「super folklore(スーパーフォークロア)」、5月4日、5日は、君津市民文化ホールで宮本浩次を中心とした「dawn song(ドーンソング)」、5月12日には荻野目洋子、MOROHAをフィーチャーした「茶の間ユニバース」。上記のメインアーティストとともに、通常の音楽ライブとは異なる次元の様々なアート的表現が展開されていきます。  年初に石川県能登地方で起こった能登半島地震に対して、「通底」の思いで内房総エリアから、表現を通じて想いを伝えつつ、APバンクの協力も得て、支援を実施していきたいと考えています。 <開催概要> 「不思議な愛な富津岬」 「不思議な愛な富津岬」日時:2024年4⽉6⽇(⼟)13:00開場、14:00開演(予定)会場:富津公園ジャンボプール(千葉県富津市富津2280、屋外)料金:6,500円(税込、全席自由、整理番号順に入場、アート作品鑑賞パスポート付き)出演:アイナ・ジ・エンド / 東京QQQ(アオイヤマダ/ かんばらけんた / Kily shakley / KUMI / 高村月 / ちびもえこ / 平位蛙 / MONDO / 山田ホアニータ )小林武史&スペシャルバンド衣装:ひびのこづえ 「super folklore(スーパーフォークロア)」 「super folklore(スーパーフォークロア)」日時:2024年4⽉20⽇(⼟)、21⽇(⽇) ともに15:30LIVE会場入場開始、17:30開演(予定)会場:クルックフィールズ(千葉県木更津市矢那2503、屋外)※開催日のクルックフィールズは、公演チケット所持者のみ14:00から入場できます。料金:9,800円(税込、全席自由、整理番号順に入場、アート作品鑑賞パスポート付き)出演:櫻井和寿 / スガ シカオ / Butterfly Studio (guest vocal : Hana Hope / dancer : ⾼村⽉ / KUMI) / dance:浅沼圭⼩林武史(Key) / FUYU(Dr)  / 須藤優(Ba)  / 名越由貴夫(Gt)  / 沖 祥⼦(Vl)映像:小阪淳 「dawn song(ドーンソング)」 「dawn song(ドーンソング)」 日時:2024年5⽉4⽇(⼟)18:00開場、19:00開演(予定) / 2024年5月5⽇(⽇・祝)16:30開場、17:30開演(予定)会場:君津市⺠⽂化ホール(千葉県君津市三直622)料金:9,000円(税込、全席指定席、アート作品鑑賞パスポート付き)出演:宮本浩次 /  落花⽣ズ(ヤマグチヒロコ、加藤哉⼦) /  dance:浅沼圭⼩林武史(Key)  /  ⽟⽥豊夢(Dr) /  須藤優(Ba)  /  名越由貴夫(Gt) / ミニマルエンジン(四家卯⼤(Vc)、⽵内理恵(Sax)) 「茶の間ユニバース」 「茶の間ユニバース」 日時:2024年5⽉12⽇(⽇)17:30開場、18:30開演(予定)会場:袖ケ浦市⺠会館(千葉県袖ケ浦市坂戸市場1566)料金:6,500円(税込、全席指定席、アート作品鑑賞パスポート付き)出演:荻野⽬洋⼦ / MOROHA  / 落花⽣ズ(ヤマグチヒロコ、加藤哉⼦) / dance:アオイヤマダand more⼩林武史&スペシャルバンド トータルプロデュース:小林武史プロデュース:Butterfly Studio(*)*様々な分野から集まったクリエイティブチーム https://en.butterfly-studio.jp協力:ap bank

佐倉市百年後芸術祭~ENjoy!SAKURA 春フェス~

佐倉市

2024.3.30

佐倉市百年後芸術祭~ENjoy!SAKURA 春フェス~

佐倉市百年後芸術祭~ENjoy!SAKURA 春フェス~とは 佐倉市では千葉県誕生150周年記念事業として「ENjoy!SAKURA 春フェス」を開催します。日本百名城に千葉県で唯一選出されている佐倉城址公園を舞台に、音楽イベント実施いたします。豊かな自然の中で、桜に囲まれながら、千葉県誕生150周年を振り返り、未来に思いを馳せるライブを開催します。

栄町百年後芸術祭

栄町

2024.6.1

栄町百年後芸術祭

栄町百年後芸術祭とは 栄町では千葉県誕生150 周年記念事業といたしまして「栄町百年後芸術祭」 を開催します。千葉県立房総のむら旧学習院初等科正堂において、百年後芸術祭の総合プロデューサーであり音楽家の小林武史とシンガーソングライターの青葉市子による音楽LIVEを実施します。また、旧学習院初等科正堂前広場では、栄町に伝わる「龍伝説」をモチーフにしたミュージカルとドローンによる「光」の演出のほか、「食」に関するイベントを開催します。また、隣接するドラムの里では吹奏楽団による演奏やスマートフォンを使い文化財を巡るデジタルスタンプラリーなども実施します。ぜひこの機会に「音」「光」「食」の融合をお楽しみください。

EAT&ART TARO「おにぎりのための運動会!」

内房総

2024.3.30・4.27・5.18

EAT&ART TARO「おにぎりのための運動会!」

Photo by Osamu Nakamura おにぎりをひときわおいしく食べることを目的とした運動会。参加者は紅白2組に分かれ、ラジオ体操、玉入れ、綱引き、おにぎりころがし、リレーなどの競技を行う。さまざまな世代の参加者が入り交じり白熱した後の昼食には、お目当てのおにぎりが配られる。本作は2014年の「いちはらアート×ミックス」から継続的に開催されている。 ●日時:2024年3月30日(土)、4月27日(土)、5月18日(土) ●会場:旧里見小学校(市原市徳氏541−1) ●申し込み: 3月30日(土)お申し込み 4月27日(土)お申し込み 5月18日(土)お申し込み

開発好明「100人先生の10本ノック」

内房総

2024.4.6・4.28・5.4・5.11・5.18

開発好明「100人先生の10本ノック」

Photo by Osamu Nakamura 「いちはらアート×ミックス」で継続して取り組んできた、人が出会い、互いに学び合う場をつくっていくプロジェクト型の作品「100人先生」。今回は、5市で10名の先生を招き、1講座60分~90分のユニークな授業を行う。通常の学校やカルチャーセンターでは補いきれない先生を地域から発掘し、来場者に新たな経験と気づきを提供すると共に、芸術祭終了後に地域での新しい活動の種になることを願う。老若男女問わず、パスポート提示で全10講座を無料で体験可能。パスポートをお持ちでない方は1講座500円( ※予約不要、先着順)。 袖ケ浦市「上総掘り先生」藤代かおる(上総掘り技術伝承研究会副会長)4/6(土) 13:00~14:30袖ケ浦市郷土博物館(袖ケ浦市下新田1133)袖ケ浦市「リサイクルビート先生」塩谷亜弓(ドラム・パーカッション奏者)4/6(土)15:00~16:30袖ケ浦市郷土博物館(袖ケ浦市下新田1133)富津市「フンチ先生」小坂和幸(富津フンチ愛好会広報)4/28(日)13:00~14:00富津公民館(富津市新井932-34)富津市「海苔すき先生」平野芳典(新富津漁業協同組合参事)4/28(日)15:00~16:30富津公民館、下洲漁港(富津市新井932-34)木更津市「見番先生」新春日みき(木更津芸寮組合前組合長/芸者)5/4(土)13:00~14:30木更津会館(木更津市富士見2-1-11 ※木更津駅西口から徒歩6分)木更津市「ヤンキー先生」笹川容子(あさひや店主)5/4(土)15:00~16:30あさひや(木更津市中央1-9-3 ※木更津会館から徒歩9分)君津市「松本ピアノ先生」鈴木希実(松本ピアノ・オルガン保存会会員)5/11(土)11:00~12:00君津市民文化ホール(君津市三直622)君津市「けもの先生」原田祐介(猟師工房オーナー)5/11(土)13:00~14:30君津市民文化ホール君津市三直622市原市「スケボー先生」古賀魁気(プロスケートボーダー)5/18(土)13:30~14:30市原湖畔美術館 第1駐車場(市原市不入75-1 ※雨天時:多目的ホール)市原市「タイガー立石先生」平野到(埼玉近代美術館主任学芸員)5/18(土)15:00~16:30市原湖畔美術館 多目的ホール(市原市不入75-1)

東京デスロック「Anti-Human Education Ⅵ『トイレを巡る修学旅行』」

内房総

2024.5.11・5.12

東京デスロック「Anti-Human Education Ⅵ『トイレを巡る修学旅行』」

Photo by bozzo 近年「Anti-Human Education」シリーズとして、犯罪者やネグレクト加害者など社会不適合者とされる人を演じて語る教育論、コロナ禍における学校現場の再現、フリースクールの子どもたちとつくる大人に体験してほしい授業など「教育」をテーマにした授業体験型演劇作品を上演してきた劇団、東京デスロック。今回はシリーズ第6弾として修学旅行を模したツアー型演劇を市原市内で滞在制作し上演する。観客は貸切のバスや鉄道で小湊鉄道沿線にある“ 世界一大きなトイレ” などの藤本壮介デザインによる公衆トイレを巡り、食事と排泄、公共空間とライベート空間、ジェンダー問題などトイレを巡るレチャーやレクリエーション、パフォーマンスを体験する。 ●構成・演出:多田淳之介 ●出演:東京デスロック ほか ●日時:2024年5月11日(土)、12日(日) ●会場:上総牛久駅~上総鶴舞駅~飯給駅周辺(小湊鉄道) ●立ち寄り作品:藤本壮介《里山トイレ》《Tree/Toilet》《Toilet in Nature》 ●詳細・申し込み:(調整中)

ニブロール「風か水やがらんとした空か」

内房総

2024.5.18・5.19

ニブロール「風か水やがらんとした空か」

「チバニアン」で世界的に注目を集める国の天然記念物「養老川流域田淵の地磁気逆転地層」を背景に行う、ダンスというよりは「経験」という表現がしっくりくるパフォーマンス。ここで起こった事象について、心象やその時間について、遙かなるときを超えて空想する。約77万年前の地磁気逆転の地層に刻まれた声に耳を傾け、そこに降り積もった記録を経験し、いまここにいる私たちについて考える。 ●振付:矢内原美邦 美術:高橋啓祐 音楽:スカンク/SKANK ●日時:5月18日(土)、19日(日)14:00~ ●会場:チバニアンビジターセンター周辺(市原市田淵1157) ●料金:一般前売2,000円、一般当日2,500円(パスポート割引2,300円)、小中高生1,000円

時速30kmの銀河の旅「終着駅2024」

内房総

2024.4.27・4.28・4.29

時速30kmの銀河の旅「終着駅2024」

小湊鉄道と銀河鉄道が交錯する演劇作品。ノスタルジックな白鳥公民館いっぱいに飾られた洋画家・前田麻里(市原市在住)の美しいアートに囲まれる中、空間を変化させるような身体表現を得意とする美木マサオの演出で、「いちはらアート×ミックス2020+」では映像で公開した『終着駅』を、本来の舞台バージョンで上演。脚本はスタジオジブリ映画『かぐや姫の物語』の坂口理子。美木と坂口が参加する舞台企画「Project 未來圏」ともコラボした今回は、小劇場の人気劇団・だるま座の剣持直明や、高校生俳優など若い世代も参加。観客を幻想的でどこか懐かしく切ない銀河の旅に連れて行く。 ●脚本:坂口理子 演出:美木マサオ アート:前田麻里 出演:剣持直明、市川真也、前田彩、美木マサオ、大山蓮斗、吉田まいの ●日時:2024年4月27日(土)~29日(月・祝)11:00/16:00  ※4月29日(月・祝)は11:00/14:30 ●会場:白鳥公民館(市原市大久保505-3) ●参加費:一般前売2,000円、一般当日2,500円(パスポート割引2,300円)、小中高生1,000円 ●駐車場:旧白鳥小学校(市原市大久保548)

ー百年後芸術祭ー「いちかわ芸術祭」ーカンファレンス開催(千葉県立現代産業科学館)

市川市

2024.1.21

ー百年後芸術祭ー「いちかわ芸術祭」ーカンファレンス開催(千葉県立現代産業科学館)

日時:2024年1月21日(日)13:00〜18:00(予定)会場:千葉県立現代産業科学 サイエンスドーム、企画展示室、サイエンス広場トークセッション:会場 サイエンスドーム 第1部:15:00〜15:40 「集落というミクロ/宇宙というマクロ−異なる世界からみた未知とは−」わかりやすい解説で、お話を聞くと宇宙が大好きになってしまう国立天文台准教授 縣秀彦さんと、千葉県誕生150周年記念事業総合ディレクターを務める北川フラムさんによるトークセッションを開催します。異なる分野でそれぞれの世界と人を結ぶ立役者として活躍しているお二人のそれぞれの未知についてお話していただきます。(進行役:柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK)アートコミュニケーション担当ディレクター 小山田裕彦さん) 第2部:16:00〜16:50 「万博への一歩、その先の未来へ」熊谷俊人氏(千葉県知事)、吉村洋文氏(大阪府知事)、小林武史氏(千葉県誕生150周年記念事業総合プロデューサー)、堀切功章氏(キッコーマン株式会社 代表取締役会長)要申込:応募者多数の場合は抽選となります。抽選結果は1月16日(火)以降に千葉県よりお知らせします。参加費:無料 公益財団法人千葉県文化振興財団のページからお申し込みください。(申込は2024年1月12日(金)まで) 1月21日(日)カンファレンス申込 本イベントのニュースリリースはこちら

箏と写〈生々流転〉コンサート

市川市

2024.2.18

箏と写〈生々流転〉コンサート

千葉県市川市にある中山法華経寺にて、箏奏者・木村麻耶による演奏と千葉商科大学政策情報学部学生制作の映像によるコラボレーション・コンサートを開催いたします。伊藤美由紀の本公演のために作曲した二十五絃箏のための新作の世界初演と、楜沢順による映像とのコラボレーション作品となる《枯凋の美 IV》も含みます。 中山法華経寺の特別な空間で、演奏家、作曲家、映像作家によるコラボレーションで生み出される新たな芸術空間を視覚と聴覚による体験でご堪能下さい。 日時:2024年2月18日(日)13:30(開演) 会場:中山法華経寺本院大客殿(千葉県市川市中山2丁目10−1) 要申込:定員60名 定員になり次第締め切らせていただきます。 チケット:無料 出演:木村麻耶(二十五絃箏)、伊藤美由紀(作曲)、楜沢順(映像)映像・チラシ制作:千葉商科大学政策情報学部助成:千葉商科大学地域志向活動助成プログラム伊藤 美由紀《枯凋の美 IV》(2018) 二十五絃箏とエレクトロニクスの為の(映像:楜沢順)伊藤 美由紀《新作》(2024) 二十五絃箏の為の(世界初演)伊福部 昭《琵琶行》(1999) -白居易ノ興二效フ-沢井 忠夫「楽(がく)」(1988)藤倉 大《ゆり》(2020) 二十五絃箏の為の申込開始:1月18日 2024年2月18日(日)箏と写<生々流転>コンサート申込