ニュース

2024.05.13 | 内房総アートフェス

イベント

終了:『百年後芸術祭-内房総アートフェス-』をめぐる、特別なライド。

百年後芸術祭-内房総アートフェス-と千葉を拠点とするコミュニティカフェ「OIKAZE」がコラボし、房総の豊かな地形を背景にアートをめぐる特別なライドを開催します。 アート作品のみならず、内陸から海まで房総の豊かな地形を自転車で駆け巡り、日常から離れた深いリフレッシュをご満喫ください。 イベント概要 主催 :OIKAZE – BIKE WITH COFFEE日時 :2024年5月18日(土)9:30〜16:00集合場所:クルックフィールズ(千葉県木更津市矢那2503)コース:走行距離67.1km / 獲得標高463m(クルックフィールズ→八重原周辺[君津市]→富津岬周辺→木更津駅周辺→クルックフィールズ)※地図や詳細はLOVE CYCLISTのHPをご覧ください。参加費:作品鑑賞パスポートまたはエリアごとの鑑賞券(現地支払い)・クルックフィールズ 500円+入場券 800円・木更津駅周辺エリア鑑賞券 500円・富津岬周辺エリア鑑賞券 500円※ランチ等の飲食は参加者の自費になります。 申し込み こちらのフォームからお申し込みください。

2024.05.01 | 内房総アートフェス

イベント

【応募は締め切りました】百年後芸術祭-内房総アートフェス-Instagram写真投稿キャンペーンを開催しています!

Instagram写真投稿でオリジナルグッズをプレゼント! 百年後芸術祭-内房総アートフェス-では、ご来場いただいた皆様にさらに楽しんでいただくため、Instagram写真投稿キャンペーンを開催中です。コンセプトの異なる賞を複数ご用意し、ご来場いただいた皆様がInstagramを通じて作品やイベントなどの写真を投稿いただいた中から選定し、オリジナルグッズをプレゼントいたします。ご来場者様同士の楽しみの共有や、まだご来場されていない方々を芸術祭にお誘いするきっかけ作りに、ぜひこのキャンペーンをご利用ください。 応募方法は、2ステップ!(応募締切:5月26日〆)①公式アカウント(@100nengo_art_fes)をフォロー②「#内房総アートフェス」を付けて写真を投稿※2024年3月23日(土)以降の、応募方法を遵守した投稿についても、対象とします。 ※公式アカウントのURL→https://www.instagram.com/100nengo_art_fes/ ●各賞のコンセプト内房総賞 : 応募された写真の中で最も優れているもの百年後賞 : 百年後を連想させるものなどサステナブル賞 : 環境に配慮したことがわかるもの(自転車を活用した周回など) ●プレゼント内容百年後芸術祭-内房総アートフェス-オリジナルグッズ詰め合わせ内房総賞 (1名):内房総アートフェスグッズセットA(ボールペン3本、クリアファイル3枚、手ぬぐい2枚、トートバック1個、Tシャツ1枚)百年後賞 (2名):内房総アートフェスグッズセットB(ボールペン1本、クリアファイル3枚、手ぬぐい2枚、Tシャツ1枚)サステナブル賞(3名) :内房総アートフェスグッズセットC(ボールペン1本、クリアファイル1枚、手ぬぐい1枚、Tシャツ1枚) 応募の際は以下のpdfの規約を必ずお読みください。 instagram_campaignダウンロード

2024.04.26 | 内房総アートフェス

インフォメーション作品

百年後芸術祭-内房総アートフェス-作品鑑賞レポート<PART 1>前編・後編を公開!

「百年後芸術祭-内房総アートフェス-」作品鑑賞レポートとして、木更津、君津、富津、袖ケ浦編(前編/後編)を公開しています。なお、市原市は<PART2>として公開予定です。会期が残り1カ月となり、折り返しを迎えました。ゴールデンウイークなどで、足を運んでいただいた際の鑑賞ルートの参考に、どうぞご覧ください。 https://100nengo-art-fes.jp/story/lifeart-report-1 https://100nengo-art-fes.jp/story/lifeart-report-2

2024.04.17 | 内房総アートフェス

インフォメーション

百年後芸術祭-内房総アートフェス-のオフィシャル飲食施設を紹介!

百年後芸術祭-内房総アートフェス-のオフィシャル飲食施設を紹介します! 今回紹介する施設では、地域の食材をふんだんに使ったオリジナル料理と、数々のアート作品を一度に楽しむことができます。房総で採れた地元野菜、牧場で作られた乳製品、それらを活かしたさまざまな料理を、アート作品の点在した廃校や農場などで食べることができます。この場所にしかない食事、自然に触れる体験、多様なアート作品など、都会にはない新鮮な体験があふれています。千葉県の内房総でしかできない特別な体験を、ぜひ堪能してください。 施設一覧 SATOMI HIROBA【市原市】●営業日:3/24-5/26(11:00-17:00/L.O.フード15:00、ドリンク16:00)※火・水定休日(4.30・5.1は除く)●住所:市原市徳氏541-1(旧里見小学校) 2024年の春に完成した、EAT&ART TAROが手掛ける「SATOMI HIROBA」は、アート作品でもあり、地元の人や来訪者が集える場所です。旧里見小学校の校庭に、色とりどりの椅子が並ぶテラス席で食事を楽しむことが出来ます。天気の良い日はピクニックやたき火も行うほか、手作りのベーコンと房総の新鮮卵を挟んだフォカッチャサンド、房総の豚肉を使った揚げたてカレーパン、手作り生いちごミルクなど、地域の恵みを味わえます。また廃校を活かして展示されたアート作品も見どころ満載です。 詳細はこちら   クルックフィールズ【木更津市】●営業時間:10:00-17:00 ※火・水曜 定休日(祝日は営業)●住所:木更津市矢那2503 クルックフィールズ内 2019年の秋にオープンしたクルックフィールズでは、その時期の旬の食材を使った料理やパンを、季節の味として楽しむことができます。 園内で育てられている有機野菜やハーブ、シャルキュトリーや平飼いで育てられた鶏の卵、酪農場の作りたてのチーズなど、新鮮な食材をふんだんに使ったメニューがおすすめです。牧場・農場・ふれあい広場・宿泊施設などが点在し、自然の中で数々のアート作品を鑑賞することもできる複合施設となっています。レストランperusでは芸術祭期間中限定の特別ランチコースが味わえます。事前予約がおすすめです。ご予約はこちらから。 詳細はこちら   百年後芸術祭「EN NICHI BA」「百宴~epilogue~」●営業日:5/26(11:00-15:30)●住所:旧里見小学校(市原市徳氏541) 「EN NICHI BA」とは、「縁日(ENNICHI)」、「市場(ICHIBA)」、「千葉(CHIBA)」 が融合した食と学びの新たな食体験イベントです。千葉県には山の幸、海の幸に恵まれた、豊かに受け継ぎ守られてきた食文化があります。この豊かな食文化を百年後にも伝えていきたい、そんな想いを込めてこのイベントは開催されています。KURKKU FIELDS「perus」の山名新貴シェフによって、参加者は千葉の恵みをコースで堪能することができます。 詳細はこちら   -cafe- TSUKIDEYA【市原市】●営業日:3/24-5/26の毎週金土日祝(10:00 -17:00/L.O.16:00) ※4/30・5/1・5/2は営業●住所:市原市月出1045 月出工舎1F(旧月出小学校) 月出工舎にて焙煎工房を構える「ヤマドリ珈琲」では、南市原をイメージした珈琲豆の販売や焙煎師が淹れるコーヒーを味わえます。また、月出の森で食べられるBBQ スタイルのサンドイッチや地元の食材を使用したオリジナルスイーツが週替わりで提供されています。国産小麦、天然酵母にこだわるベーカリー「麦を踏む」が焼くパンやお菓子でのおもてなしもあり、森の恵みでつくられた自家製シロップを使用したかき氷「月出のかまくら」が期間限定で登場する予定です。 詳細はこちら   <番外編>「PIZZERIA BOSSO」【市原市】●営業日:平日 11:00〜15:30 (L.O 15:00) /16:30〜20:00( L.O 19:00)、土日祝11:00〜21:00 (L.O 20:00) ※月曜日(祝日の場合は翌平日)・年末年始●住所:市原市不入75−1市原湖畔美術館 屋外敷地内 市原湖畔美術館に隣接した「PIZZERIA BOSSO」では、高滝湖を眺めながら、房総の旬の食材をふんだんに使った本格窯焼きのピザを中心とした食事を楽しめます。市原湖畔美術館の敷地内にあり、テラス席では、屋外作品を始めとしたアート作品を鑑賞できます。また、春には満開の桜が周辺に咲き誇り、夏には花火大会が開催されるなど、季節ごとの移ろいを感じられる場所となっています。 詳細はこちら

2024.04.15 | 内房総アートフェス

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百年後芸術祭-内房総アートフェス-開催エリア内の飲食店・観光施設・宿泊施設をご紹介します

内房総5市にお越しの際は、地元の店舗や施設をぜひご利用ください。のぼり旗が目印です。以下のpdfファイルで①飲食店、②観光地・観光施設/土産店、③宿泊施設を紹介しております。※★付きの店舗や施設はパスポート提示による特典があります。※ホームページ・SNS等がある店舗・施設については、URL及びリンクを掲載しております。 ①飲食店 restaurantダウンロード ②観光地・観光施設/土産店 sightseeing-giftダウンロード ③宿泊施設 hotelダウンロード

2024.04.05 | 内房総アートフェス

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アートディレクター・北川フラムの「フラム海苔ノリ通信」配信開始

アートディレクター・北川フラムが綴るコラム「フラム海苔ノリ通信」の配信をスタートしました! 北川フラムの独自視点から作品をご紹介していく本コラム。今後、定期的に公開していきますのでお楽しみに。まずは第1報(Vol.1)をお届けします。 フラム海苔ノリ通信Vol.1

2024.04.04 | 木更津市

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「円都LIVE」のライブ映像を4月5日(金)正午からU-NEXTでアーカイブ配信決定!

昨年10月21日(土)に開催された、YEN TOWN BAND、Lily Chou-Chou、Kyrieによる一夜限りのライブイベント「円都LIVE」の収録映像が、4月5日(金)正午からU-NEXTでアーカイブ配信されることになりました。 監督・岩井俊二、音楽・小林武史による往年の名作「スワロウテイル」「リリイ・シュシュのすべて」、そして昨年公開された「キリエのうた」の劇中アーティストが集結。 小林武史をはじめ豪華ミュージシャンたちによる演奏と、ライブ後半に現れたドローンアートによる粋な演出。 岩井俊二監修のもと特別編集された、「円都LIVE」の見どころ満載で貴重な映像をぜひご覧ください。 【アーカイブ配信日時】2024年4月5日(金)正午~2025年3月13日(木)23:59まで 【出演者(敬称略)】
YEN TOWN BAND(Vocal:Chara)Lily Chou-Chou(Vocal:Salyu)Kyrie(Vocal:アイナ・ジ・エンド) バンドメンバー小林武史(Keyboards)名越由貴夫(Guitar)キタダ マキ(Bass)椎野恭一(Drums)四家卯大(Cello)カマタミズキ(Chorus (YEN TOWN BAND))

2024.04.01 | 内房総アートフェス

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作品巡りに便利なモデルコース、続々登場

5市にアートが点在する内房総アートフェス。マップやガイドブックを片手に作品巡りのルートを考えるのは芸術祭の醍醐味ですが、ルートに迷う方も多いのではないでしょうか。HPでは、作品巡り参考になるモデルコースをご紹介しています。テーマや行きたい作品にあわせたコースを参考に、1日でたくさんの作品をお楽しみください。【2024.5.11追記】「雨が降っても楽しめるモデルコース」を追加しました。 車で巡るモデルコース①[市原市、木更津市、袖ケ浦市] 市原を出発し、里山・街中を散策しながら作品を鑑賞するコース。旧里見小学校やクルックフィールズなどの拠点施設を中心に、1日で合計49作品ご覧いただけます。 Photo by Osamu Nakamura 車で巡るモデルコース①詳細 車で巡るモデルコース②[市原市、木更津市、君津市、富津市] 市原湖畔美術館を含む、海や運河、池、湖など水辺の作品をメインに鑑賞するコース。房総半島の豊かな自然を楽しみながら、合計39作品ご覧いただけます。 Photo Tadashi Endo 車で巡るモデルコース②詳細 親子で楽しめるモデルコース(車) 子どもも大人も楽しめる!体験型のアートや、お子様に人気の作品を中心に車でゆったり巡るコース。 親子で楽しめるモデルコース(車)詳細 親子で楽しめるモデルコース(無料周遊バス) 子どもも大人も楽しめる!広々とした場所で、家族の憩いのひとときを過ごせるコース。 親子で楽しめるモデルコース(無料周遊バス)詳細 無料周遊バスで巡るモデルコース①[市原市、木更津市、富津市] 海沿いの富津~市原市南部の里山の広範囲を走破するコース。合計40作品ご覧いただけます。 無料周遊バスで巡るモデルコース①詳細 無料周遊バスで巡るモデルコース②[市原市、木更津市] 市原市内の無料周遊バスを乗り継いで、クルックフィールズも楽しめます。合計35作品ご覧いただけます。 無料周遊バスで巡るモデルコース②詳細 無料周遊バスで巡るモデルコース③[市原市] 小湊鉄道も利用して市原市内を巡るコース。合計36作品ご覧いただけます。 無料周遊バスで巡るモデルコース③詳細 雨が降っても楽しめるモデルコース 「天候に左右されることなく楽しみたい」「今日しか来れなのにあいにくの雨…」そんな時でも楽しめるコースをご紹介。合計32作品ご覧いただけます。※車の移動を想定しています。 雨が降っても楽しめるモデルコース詳細 1日でも十分楽しむことができますが、複数のエリアにまたがる芸術祭をじっくり堪能するには数日間の滞在もおすすめ。これらのモデルコースを組み合わせて、オリジナルの行程を組んでみてください。 ツアー・モデルコース一覧

2024.03.04 | 内房総アートフェス

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ガイド&特別ランチ付き「内房総5市ぐるっとツアー」予約受付中

3月23日(土)から運行している、内房総5市をぐるっと巡る日帰りバスツアー(2コース)の予約受付を開始しました。 使われなくなった建物を舞台にしたアート作品を中心に巡る【カラカラ落花生コース】と、クルックフィールズ、市原湖畔美術館などを中心に巡る【パリパリ海苔コース】を、ガイドがご案内します。ランチは食のアーティスト、EAT&ART TAROが監修したツアー限定の特別ランチ。JR木更津駅発着でアクセスもスムーズ。巡り方に困ったら、効率的に楽ちんに芸術祭の魅力を満喫できるツアーがおすすめです。 Photo Osamuu Nakamura ツアー概要 コースカラカラ落花生コースパリパリ海苔コース日程3月23日(土)~5月25日(土)の 毎週土曜3月24日(日)~5月26日(日)の 毎週日曜発着JR木更津駅東口JR木更津駅東口 ツアー詳細はこちら

2024.02.18 | 内房総アートフェス

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百年後芸術祭の食コンテンツ「EN NICHI BA」の開催決定!出店者のみなさまの募集を開始いたします!

この度、3月23日(土)より開幕する百年後芸術祭〜環境と欲望〜内房総アートフェスにて、芸術祭の食コンテンツ「EN NICHI BA」の開催が決定いたしました! こちらに伴い、各会場を共に盛り上げてくださる出店者のみなさまを募集いたします。 募集開始:2024年2月22日(木)13:00-※募集の締切日は各会場により異なりますのでご注意ください。 ■ EN NICHI BA(エンニチバ)とは 千葉県は⼭の幸、海の幸に恵まれ、豊かな⾷⽂化があります。この豊かな⾷⽂化を百年後にも伝えていくために、 ⼈の営みの上で⽋かせない要素のひとつである「⾷」は、 百年後を考えていく百年後芸術祭において、とても⼤切なテーマのひとつです。この『EN NICHI BA』は、 未来に⾷をつなげていくための「縁⽇(ENNICHI)」であり、 ⼭の幸・海の幸など豊かな⾷材が集まる「市場(ICHIBA)」であり、 百年後にも⾷⽂化豊かな「千葉(CHIBA)」であって欲しいという願いが込められています。千葉の⾷に関わる、⽣産者のみなさん、流通加⼯業のみなさん、料理⼈のみなさんと⼀緒に、 百年後芸術祭の会場で、「千葉の⾷材を楽しめる屋台」や「特別な⾷体験」や「⾷の学びワークショップ」などを実施・提供していきます。百年後の⾷を考えることも、アートのひとつだと考えます。千葉の豊かな⾷⽂化を味わいながら、⼀緒に⾷の未来を考えてみませんか︖ 開催情報 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日時:2024年4月6日(土)会場:富津公園ジャンボプール / 富津市 <EN NICHI BA>  10:00-17:00 <同日イベント情報> 通底縁劇・通底音劇「不思議な愛な富津岬」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日時:2024年4月20日(土)21日(日)会場:KURKKU FIELDS / 木更津市 <EN NICHI BA>  12:00-21:00 <同日イベント情報> 通底縁劇・通底音劇「super folklore(スーパーフォークロア)」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日時:2024年4月27日(土)28日(日)29(月祝)5月3(金祝)4(土)5(日)6(月祝)会場:KURKKU FIELDS / 木更津市 <EN NICHI BA>  10:30-17:00 <ゴールデンウィーク営業期間> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日時:2024年5月4日(土)5日(日)会場:君津市民文化ホール / 君津市 <EN NICHI BA>  12:00-19:00 / 10:00-17:30 <同日イベント情報> 通底縁劇・通底音劇「dawn song(ドーンソング)」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日時:2024年5月12日(日)会場:袖ケ浦市民会館 / 袖ケ浦市 <EN NICHI BA>  11:00-18:30 <同日イベント情報> 通底縁劇・通底音劇「茶の間ユニバース」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日時:2024年5月26日(日)会場:旧里見小学校 / 市原市 <EN NICHI BA>  10:00-17:00 <同日イベント情報> 芸術祭閉会式 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 出店者募集概要はこちら 全ての会場が掲載されておりますので、ご希望の会場ページに記載のある応募フォームよりご応募ください。※一部、会場の出店者募集は終了しております。 ■ 通底演劇・通底音劇 4つの会場にて、櫻井和寿、スガ シカオ、宮本浩次、アイナ・ジ・エンドらと小林武史プロデュースによるスペシャルライブを開催! 通底という言葉は、アンドレ・ブルトンの『通底器』からヒントを得たもので、「つながるはずのないものがつながる、つながっている」ということをイメージしています。この通底という言葉には、歴史的な要因による戦争、自然災害による物理的な分断など、表面的には様々な分断が絶えないように見える現実に対して、本来、私たちは根底でつながりあえる(わかりあえる)のではないか? という想いを込めています。また、地理的な要因として、東京と内房総エリアはアクアラインで海の底で通底している、ということもあります。 この通底を根底とした“通底縁劇・通底音劇”を表現する形として、4会場で小林武史プロデュースによる、それぞれ異なるスペシャルライブを開催します。そして、それぞれにコンサートタイトルがつけられています。4月6日に、富津公園ジャンボプールにて、アイナ・ジ・エンドをフィーチャーしたアートパフォーマンスライブ「不思議な愛な富津岬」、4月20日、21日には、クルックフィールズ(木更津市)で、櫻井和寿、スガ シカオを中心とした「super folklore(スーパーフォークロア)」、5月4日、5日は、君津市民文化ホールで宮本浩次を中心とした「dawn song(ドーンソング)」、5月12日には荻野目洋子、MOROHAをフィーチャーした「茶の間ユニバース」。上記のメインアーティストとともに、通常の音楽ライブとは異なる次元の様々なアート的表現が展開されていきます。 ※ 通底縁劇・通底音劇の時間や出演アーティストの詳細はこちら   みなさまのご参加お待ちしております! EN NICHI BA instagram:@ennichiba

2024.02.09 | 内房総アートフェス

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百年後芸術祭‐内房総アートフェス‐企画発表会を開催しました

市原市、木更津市、君津市、袖ケ浦市、富津市の内房総5市では、千葉県誕生150周年記念事業の一環として、「千葉県誕生150周年記念事業 百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス」(略称:「百年後芸術祭‐内房総アートフェス‐」)を開催します。「広域連携」「官民協同」による初の試みとして、アート、クリエイティブ、テクノロジーの力を融合した、百年後の新しい未来を創っていくための持続可能なプラットフォームとしての芸術祭を目指します。 2月9日、POTLUCK YAESU(東京ミッドタウン八重洲5階イベントスペース)で、「百年後芸術祭-内房総アートフェス-」の企画発表会を開催しました。発表内容は、プレスリリースをご覧ください。